活動内容

「Tribal Kids’Eyes」のお知らせ 11月24日〜11月30日まで

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かつて日本で人身売買被害にあい、今はタイで暮らすサバイバー女性との出会いや、タイ・ジャパニーズ・チルドレンの眼差しを通じ、彼女ら彼らが私たちと地続きの場所で生きているということを「カラダに還ること」をキーとして実感する写真×テキスト×ビデオ展示。(photo&video by村上なほ)

期間
:2009年6月21日(日)〜2009年6月28日(日)
休館日
:6月22日(月)
開館時間
:14時〜19時
会場
Latitude☆P
 
(四谷三丁目2番出口から徒歩3分)
エントランスチャージ
:300円
お問い合わせ
イベント参加お申し込みフォーム
共催
NPO法人プリズムスケープフィルム
 
×てのひら〜人身売買に立ち向かう会
協賛
株式会社シンクネットプロ
助成
財)新宿文化・国際交流財団

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トークイベント

オープニングトークイベント「カラダは誰のもの?」
日時:6月21日(日)14:00〜15:30
場所:Latitude☆P
ゲスト:要友紀子さん
(セックスワーカーの安全と健康のために活動するグループ・SWASH[Sex Work And Sexual Health]メンバー。
これまで、風俗嬢意識調査や、HIV/STD予防のための講習会、予防パンフレットの配布などを行なってきた。

近年は、日本で働く外国人セックスワーカーの調査とアウトリーチを行ない、移住労働のセックスワーカーの抱える問題にも取り組んでいる。)
参加費:1000円(お茶が出ます)
定員:30名(お申し込みはこちら

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